「そんな生き方、あるんだ」認識が変わった瞬間、人生は動き出す
「パソコン1台で稼げるようになりたい。でも、何から始めればいいのか分からない」 「このまま会社員として働いていていいのだろうか」 このブログに辿り着いたあなたは、たぶんそんな気持ちを抱えているんじゃないでしょうか。 私自身も、ずっと同じ場所で足踏みしていました。 でも、ある時気づいたんです。 人生を動かすのに、いきなり大きな行動を起こす必要はない、ということに。 じゃあ、何から始めればいいのか。 答えはたった一つ。 「まず、認識するところから始める」 実はこれだけなんです。 認識が変わらないと、人生は動か ...
初めて労働以外で収入が生まれた話。潜在意識を書き換えるって、本当だった。
初めて独りひっそりネットビジネスで報酬が発生しました 先日、私にとって、ちょっとした事件がありました。 生まれて初めて、労働じゃない形で報酬が発生したんです。 金額としては、まだ数万円です。 決して大きな金額ではありません。 でも、私にとってはとても大きな一歩でした。 なぜなら、これまでずっと信じてきた「思い込み」を、初めて自分の手で壊せた瞬間だったからです。 ずっと信じていた、無意識の「思い込み」 これまでの私は、心のどこかでずっとこう信じていました。 ✔ お金は、汗水たらして稼ぐもの ✔ 楽して稼ぐな ...
頑張らないから、うまくいった
頑張らないほうが、うまくいくこともある 頑張っているのに、なぜか報われない。 努力すればするほど、空回りしてしまう。 あなたにもそんな経験は、ありませんか。 実は以前の私も、そうでした。 歯を食いしばって、必死に頑張って、それでもうまくいかない。 「まだ努力が足りないんだ」と、さらに自分を追い込んでいました。 うまくいかない原因を自分の努力不足だと思い込んでいたんですね。 でも、あるとき気づいたんです。 うまくいかなかったのは、頑張りが足りなかったからじゃない。 むしろ、頑張りすぎていたからだったのかもし ...
「本当の自分」が、分からないあなたへ
本当の自分が、分からない。 自分が本当にしたいことは何なのか。 本当は何が好きなのか。 考えても、考えても、答えが出てこない…。 あれ?自分のことのはずなのに… ふと、そんな風に感じることは、ありませんか? 実は、以前の私も、まったく同じでした。 何が好きかも、どこへ向かいたいかも分からず、ただ何となく日々をやり過ごしていた時期があります。 だから、もし今あなたがそう感じているとしても、どうか焦らないでください。 それは決して、あなたがおかしいからではありません。 「本当の自分」は、頭で一生懸命考えて見つ ...
なぜあなたは、月曜の朝が辛いのか?
月曜の朝が来るたびに、体がずっしりと重くなる。 布団から出るのに、これほど気力がいるのはなぜだろう——そう感じたことはありませんか。 以前までの私もまさにこの状態でした… 先に、一つだけお伝えしておきたいことがあります。 それは、決してあなたが怠けているからではない、ということです。 その重さは、怠けではない 朝の辛さを、多くの人は「自分の意志が弱いせいだ」と責めてしまいます。 でも、そうではないかもしれません。 あの体の重さは、むしろあなたの中の何かが発している、切実なサインなのです。 「自分は今、間違 ...
最近、1年が経つのがやけに早いと感じませんか?
最近、1年が経つのがやけに早い——そう感じることはありませんか。 あっという間に金曜日が来て、あっという間に1年の半分が過ぎ、気づけばまた一つ年を取っている。 時間は確かに、誰にとっても同じはずなのに、なぜこんなに早く過ぎ去ってしまうと感じるようになるのか。 その答えのヒントは、「時間には二つの種類がある」という考え方にあります。 同じ1時間が、なぜ違って感じるのか 時計の上では、1時間はいつでも60分です。 これは変わりようのない事実ですね。 でも、私たちが実際に感じている時間は、まったく均等ではありま ...
便利さの代償を、考えたことはありますか?
ボタン一つで、何でも家まで届く。 話しかけるだけで、家電が動く。 顔を見せるだけで、ドアが開く。 私たちの暮らしは、かつてないほど便利になりました。 けれど、ここで一度だけ立ち止まって考えてみてほしいのです。 その便利さには、代償はないのだろうか、と。 便利になるたび、私たちは何かを手放している 便利になるたびに、私たちは静かに何かを手放しています。 料理をしなくなった。 道を覚えなくなった。 電話番号を覚えなくなった。 手紙を書かなくなった。 一つひとつは、些細なことに見えるかもしれません。 「その分ラ ...
あなたは今、人生の大きな岐路に立っている
あなたは今、人生の大きな岐路に立たされています。 恐怖の世界に住み続けるか、それとも愛の世界へ移り始めるか。 少し大げさに聞こえるかもしれません。 でも、これは決して比喩ではありません。 なぜなら、人が動く動機にはたった二つしかないからです。 恐怖で動くか、愛で動くか。 そのどちらを選ぶかで、あなたの人生は根本から変わってしまうのです。 あなたの今日の行動、その動機は何でしたか? 少しだけ、今日一日を思い返してみてください。 怒られたくなくて、言いたいことを我慢した。 嫌われないように、いつも周りに合わせ ...
賢い人ほど、いま「世捨て人」を目指している
「もう、この社会、限界かもしれない」 最近、ふとそう感じることはありませんか? 物価は上がり続けるのに、給料はそのまま。 85歳まで働けと言われ、年金もあるかどうか分からない。 毎日、何かに追い立てられて、心がすり減っていく。 そんな中、40代・50代を中心に、ある生き方を目指す人が静かに増えています。 それが、「世捨て人」「仙人」のような生き方です。 「世捨て人」が、いま一番賢い選択かもしれない 「世捨て人」と聞くと、後ろ向きな響きに感じるかもしれません。 「逃げ」「諦め」のように見えるかもしれない。 ...
「誰も見ていない」と思った時ほど、実は見られている
何かいいことをしたとき、ふと、こんな気持ちになることはありませんか? 「これ、誰かに見てほしかったな…」 「せっかく頑張ったのに、誰にも知られないまま終わるのか…」 逆に、こっそり何か悪いことをしたとき。 「まあ、誰も見てないからいいか」って、ちょっとだけ自分を許してしまう。 これって、たぶん人間なら誰もが感じる感覚だと思います。 でも、最近ふと、思ったんです。 「誰も見ていない」って、本当だろうか? 宇宙は、ちゃんと見ています 少しスピリチュアルな話に聞こえるかもしれませんが、 意外と多くの人が、感覚的 ...









